日本の未来を担う
子どもたちへ
皆様、ご無沙汰しております。元国立病院機構霞ヶ浦医療センター小児科の山口真也です。このたび、同院の近くにどんぐり小児科を開院することとなりました。どうぞよろしくお願いいたします。
私は2004年にアフリカから帰国して、同院で一人小児科を21年間続けました。そして、政治を変えなくては子ども達を守れないということに気づき、2025年4月に退職し、参政党の支部長として政治活動に尽力いたしました。その間は非常勤医師として夜間の急患対応を行ってまいりましたが、病院の方針により2026年5月に完全に退職することとなりました。ちょうど同じ時期に参政党の支部長を交代することとなりましたので、子どもたちとお母さんを見守る本来の仕事に戻ることを決意し、今回の開業の運びとなりました。
日本の将来を担う子どもたちやお母さんたちにお伝えしたいことがたくさんありますので、これまで通り、月に一回のどんぐり通信を当医院でもお配りしたいと思います。また、医院の運営が落ち着きましたら、夕方の診療終了後に学童保育のような「寺子屋」を開きたいと思っております。これについては、詳細が決まりましたらご案内いたしますので、しばしお待ちください。
それでは、どんぐり小児科をどうぞよろしくお願いいたします。

